スイーツレシピ

ケーキやクッキー・ドーナツなどお菓子の人気レシピを色々まとめています。つくれぽ件数順に並べているので、参考にしてください。

レモンケーキ 低糖質

ここでは、クックパッドで「レモンケーキ 低糖質」と調べたときに出てきたレシピを紹介しています。

クックパッドで人気のレシピを作りたい」
「美味しいレシピを知りたい」

という方は、ぜひ参考にしてください。

「レモンケーキ 低糖質」で出てきた人気レシピ6選

≪つくれぽ:6件≫ 低糖質パウンドケーキ(レモン入り)



材料(17cmパウンド型1本ぶん)をタップで開く☆大豆粉:70㌘
☆アーモンドプードル:30㌘
☆ベーキングパウダー(アルミフリー):小さじ1
ラカンカット:40㌘
全卵:2個
無糖ヨーグルト(水切りナシ):100㌘
無塩バター:20㌘(溶かしておく)
♡国産レモン:1/3個ぐらい
♡ハチミツ:小さじ1

≪つくれぽ:4件≫ 簡単爽やか!低糖質レモンヨーグルトケーキ



材料(小さめのパウンド型)をタップで開く☆おからパウダー:20g
☆ベーキングパウダー:5g
ラカント:30g
★卵:1個
豆乳ヨーグルト:100g
★レモン汁:10g
バター(何のオイルでも◎):10g

≪つくれぽ:3件≫ ローカーボ*ベリーとレモンのムースケーキ



材料(10センチの底が取れる丸型)をタップで開く■☆ベリームース冷凍ミックスベリー:50グラム
生クリーム:100CC
粉ゼラチン:3グラム
水:大さじ2
ラカント:大さじ1■☆レモンムース
無糖ヨーグルト:150グラム
生クリーム:80CC
ラカント:大さじ3
塩:少々
レモン汁:大さじ1~
粉ゼラチン:4グラム
お湯:大さじ2

≪つくれぽ:2件≫ お砂糖粉なし!ウィークエンドシトロン



材料(マフィン型3個分)をタップで開く卵:2個
バター:70g
天日塩:ひとつまみ
サワークリーム:70g
アーモンドパウダー:100g
国産レモンの皮:1/2コ分
レモン汁:小1
*お砂糖を加える場合:70gほど■*飾り用*
動物性生クリーム:70cc
チャービルの葉:適量
金箔:適量

≪つくれぽ:1件≫ 低糖質レモンチーズケーキ



材料(カップ6個分/15センチ丸型)をタップで開くプレーンヨーグルト:200g
クリームチーズ:200g
ラカントs:50g
卵:1個
卵黄:1個分
アーモンドプードル:20g
レモン汁とレモンの皮:お好みで

≪つくれぽ:1件≫ 糖質制限☆レモンケーキ



材料(レモン型8個分(全量の糖質約11.64g))をタップで開く無塩バター:100g(糖質0.2)
シュガーカットゼロ:30g
卵:2個(0.4)
大豆粉:60g(4.08)
グルテンパウダー:30g(2.88)
アーモンドパウダー:30g(1.26)
ベーキングパウダー:2g(0.58)
デキストリン:5g
生クリーム(安いホイップでOK):80g(2.24)
国産レモン皮(ノンワックス):半分
レモン汁:大さじ1
★うわがけする場合★:糖質全量3.27g
カカオバター:40g
レモンオイル:少々(なければレモン汁)
エバミルク:30g
液体シュガーカットゼロ:5~10g

お菓子作りに関する豆知識5つ

最後に、色んな人から聞いたお菓子作りのコツ・豆知識をまとめておきます。

もしかしたら参考になるのがあるかも知れないので、良かったらご覧ください。

フルーツサンドをつくるとき、完成してからラップで密閉して一度冷蔵庫で寝かせます。

数時間後に食べることによって、パンと生クリームが馴染んでしっとり美味しくなります。

チョコレートを溶かす時は、出来るだけ細かく刻み、必ず湯煎します。

よく「適当に小さく折って、電子レンジでチン」とありますが、絶対に上手く行きません。

手で折っただけではどうしてもダマになるし、電子レンジもメーカーごとに違いがあるしその日の気温によってもムラが生じます。

何にせよチョコレートのお菓子づくりはテンパリングが命なので、この段階から手抜きすると失敗する確率が格段に上がるので、注意が必要です。

シフォンケーキが余った時は、カットしてから1つずつラップで包んで冷凍します。

凍ったらジップロックなどに入れてしっかり密閉すれば、2週間ぐらいは保ちます。

メレンゲをつくるとき、冷やしておかないと失敗することが多いです。

でも時間がないのに冷えていないという時は、ボウルに氷と塩と水を少し入れ、別のボウルに卵白を入れてそれを氷水の入ったボウルに当てながらやると上手くできます。

プリンを作る時は必ず「こす」事が大事です。

こす事によって余分な部分が取り除かれ、ずっとなめらかになります。

あと見た目を綺麗に見せたいときは、容器に流し入れた後の気泡を潰します。

潰す方法はつまようじなどで大丈夫です。

気泡が残っていると蒸した後にポツポツとした見た目になってしまうので、見栄えが悪いし口触りもざらつきます。

地道な作業になりますが、必ず気泡を潰すことをおすすめします。