スイーツレシピ

ケーキやクッキー・ドーナツなどお菓子の人気レシピを色々まとめています。つくれぽ件数順に並べているので、参考にしてください。

パウンドケーキ プロ

ここでは、クックパッドで「パウンドケーキ プロ」と調べたときに出てきたレシピを紹介しています。

クックパッドで人気のレシピを作りたい」
「美味しいレシピを知りたい」

という方は、ぜひ参考にしてください。

「パウンドケーキ プロ」で出てきた人気レシピ9選

≪つくれぽ:18件≫ りんごとHM使い切り!簡単パウンドケーキ



材料(中サイズパウンド型2台)をタップで開くりんご:1〜2個
卵:2個
砂糖:70g(大さじ8)
サラダ油(バター代用可):70g(大さじ7)
牛乳:70g(大さじ5)
ホットケーキミックス:1袋(180~200g)■りんご用
サラダ油(バター代用可):10g(大さじ1)
砂糖:20g(大さじ2)

≪つくれぽ:6件≫ 大人味★オリーブのケーク



材料(16cmパウンド型1本分)をタップで開く●薄力粉:120g
●B.P.:大匙1/2
卵:2個
EXオリーブオイル:65ml
牛乳:65ml
粉チーズ:30g
ピザ用チーズ:50g
ベーコン:65g
種抜きグリーンオリーブ:50~70g
エルブ・ド・プロバンス:小匙1/2位
粗挽き黒胡椒:適宜(多目)

≪つくれぽ:3件≫ オレンジピール入り甘麹パウンドケーキ



材料(8×18cm型1台分)をタップで開くバター(無塩):100g
アーモンドプードル:50g
甘麹(レシピID:2532522参照)50g又はきび砂糖40g:50g
卵:2個
薄力粉(ドルチェなど):100g
ベーキングパウダー(アルミニウムフリー):5g
オレンジピール(刻んだもの):70g
グランマルニエ(なしでも可):大さじ1

≪つくれぽ:3件≫ ラムレーズン入りパウンドケーキ



材料(10×18cmのパウンド型1台)をタップで開く小麦粉(ふるっておく):150g
バター(室温に戻しておく):150g
卵(室温に戻しておく):大2個(約150g)
砂糖:110g(ブランデーなら120g)
レーズン:40g
ラム酒(無ければブランデーでもOK):大さじ2
小麦粉(ふるっておく):20g

≪つくれぽ:1件≫ プロ直伝!抹茶の本格パウンドケーキ!



材料(パウンド型 1台分)をタップで開くバター:90g
マジパンローマッセ:42g
粉糖:80g
薄力粉:90g
ベーキングパウダー:1.5g
アーモンドプードル:10g
抹茶:7.5g
全卵:95g

≪つくれぽ:1件≫ ☆はちみつレモンのパウンドケーキ☆



材料(パウンド1台)をタップで開く■【レモンシロップアイシング】蜂蜜:大さじ2
水:大さじ2
レモン汁:1/2個分■【パウンド生地】
バター:40g
ゼロカロリー甘味料(好みの甘味料で置き替え可):砂糖の甘さで大さじ6
卵:2個
はちみつ:大さじ1
★薄力粉:80g
★アーモンドパウダー:30g
★アルミニウム不使用ベーキングパウダー:大さじ1/2
レモン皮すりおろし:1/2~1個分好みで
レモン汁:1/2個分

≪つくれぽ:1件≫ お店のパウンドケーキ



材料(4人分)をタップで開く小麦粉:100g
ベーキングパウダー:3g
バター:70g
さとうきび糖:60g
たまご:2個
ラム酒:大さじ2
バナナ:大2本
オルヅォチョコラーダ(紅茶の葉):大さじ2
くるみ:適量

≪つくれぽ:1件≫ フープロで生地作りのパウンドケーキ



材料(18×8×6の型)をタップで開く薄力粉:120g
ベーキングパウダー:小1
バター:100g
砂糖:80g
卵:2個(溶きほぐす)
バニラエッセンス:少々
ラム酒か、料理ブランデー:大1
りんご:1個
はちみつ:大2

≪つくれぽ:1件≫ 金柑チョコパウンドケーキ♪プロレシピ!



材料(通常サイズのパウンド型2台分)をタップで開くバター:200g
ラニュー糖:200g
全卵:200g
薄力粉:185g
ココアパウダー:18g
ベーキングパウダー:2.5g
金柑コンポート(マイレシピ参照):200g

お菓子作りに関する豆知識5つ

最後に、色んな人から聞いたお菓子作りのコツ・豆知識をまとめておきます。

もしかしたら参考になるのがあるかも知れないので、良かったらご覧ください。

プリンを作る時は必ず「こす」事が大事です。

こす事によって余分な部分が取り除かれ、ずっとなめらかになります。

あと見た目を綺麗に見せたいときは、容器に流し入れた後の気泡を潰します。

潰す方法はつまようじなどで大丈夫です。

気泡が残っていると蒸した後にポツポツとした見た目になってしまうので、見栄えが悪いし口触りもざらつきます。

地道な作業になりますが、必ず気泡を潰すことをおすすめします。

スコーンを作るときは、小麦粉、砂糖、バター、牛乳等の材料を直前まで冷蔵庫に入れておきます。

そのほうがこねるときに扱いやすいです。

あと暑い時期に作るとこねる作業中に温度が上がってきてベタつくことがあるので、そうなったときは整形前に30分ほど冷蔵庫に入れると扱いやすくなります。

ケーキなどのデコレーションを綺麗に仕上げるためには、まず生クリームを泡立てたら3分の1ぐらいを他のボウルに移して冷蔵庫に入れておきます。

3分の2でナッペなどをして、一番上は冷蔵庫に入れておいた生クリームを再度少し混ぜてから使用すると、綺麗にできます。

チョコレートを溶かす時は、出来るだけ細かく刻み、必ず湯煎します。

よく「適当に小さく折って、電子レンジでチン」とありますが、絶対に上手く行きません。

手で折っただけではどうしてもダマになるし、電子レンジもメーカーごとに違いがあるしその日の気温によってもムラが生じます。

何にせよチョコレートのお菓子づくりはテンパリングが命なので、この段階から手抜きすると失敗する確率が格段に上がるので、注意が必要です。

シフォンケーキが余った時は、カットしてから1つずつラップで包んで冷凍します。

凍ったらジップロックなどに入れてしっかり密閉すれば、2週間ぐらいは保ちます。