スイーツレシピ

ケーキやクッキー・ドーナツなどお菓子の人気レシピを色々まとめています。つくれぽ件数順に並べているので、参考にしてください。

フルーツ缶 ゼリー

ここでは、クックパッドで「フルーツ缶 ゼリー」と調べたときに出てきたレシピを紹介しています。

クックパッドで人気のレシピを作りたい」
「美味しいレシピを知りたい」

という方は、ぜひ参考にしてください。

「フルーツ缶 ゼリー」で出てきた人気レシピ17選

≪つくれぽ:95件≫ カットできちゃう♡フルーツ缶ゼリー。



材料(18㎝角 1台分)をタップで開くフルーツミックス缶:1缶
みかん缶:1缶
ゼラチン:18g■■あれば桃のリキュール 大さじ2

≪つくれぽ:87件≫ フルーツ缶で簡単☆ぷるるんゼリー



材料(カップ4個分)をタップで開くフルーツ缶詰:1缶
砂糖:大さじ2
ゼラチン(顆粒タイプ):5g

≪つくれぽ:6件≫ フルーツ缶まるごとミルクゼリー☆



材料(3人分)をタップで開くフルーツ缶:小1缶(シロップ100ml)
牛乳:150ml
ゼラチン:5g
砂糖(無しでも):小さじ1

≪つくれぽ:4件≫ お好きなフルーツ缶で♡節約♡手作りゼリー



材料をタップで開くお好きなフルーツ缶:1缶
フルーツ缶のシロップ:200ml
熱湯:200ml
粉ゼラチン:1袋(5g)
砂糖:大さじ1

≪つくれぽ:3件≫ フルーツ缶ゼリー



材料(カップ5個分)をタップで開くフルーツ缶:1缶
ゼラチン:5g(1袋)
水:適量

≪つくれぽ:2件≫ フルーツ缶シロップで~ヨーグルトゼリー♪



材料(小さいプリン型4個分)をタップで開くヨーグルト:100g
牛乳:100cc
フルーツ缶シロップ(今回はみかん):約70cc
ゼラチン:5g
水:大さじ2
砂糖:20g
はちみつ:10g
レモン汁(ポッカレモンでも):小さじ1~2

≪つくれぽ:2件≫ フルーツ缶で寒天ゼリー



材料(2人分)をタップで開くフルーツ缶の果肉:適量
★フルーツ缶シロップ+水:合わせて250cc
★粉寒天:2g
★レモン汁:小さじ2
★グラニュー糖:大さじ1

≪つくれぽ:2件≫ フルーツ缶の無駄なしぷるぷるゼリー♪



材料をタップで開くフルーツの缶詰             (なんでもOKです):1缶
粉ゼラチン:5g
缶詰のシロップ:250g

≪つくれぽ:2件≫ フルーツ缶ゼリー



材料(ボール1個分)をタップで開く黄桃缶:1/2缶
パイン缶:1/2缶
マンゴー缶:1/2缶
みかん缶:1/2缶
ゼラチン:15g

≪つくれぽ:1件≫ フルーツ缶ゼリー



材料をタップで開くフルーツ缶:1個
ゼラチン:10g
砂糖:35g

≪つくれぽ:1件≫ 家族も喜ぶ フルーツ缶 簡単ゼリー



材料(4人分)をタップで開くみかん缶詰:1缶
パイン缶詰:1缶
ナタデココ缶詰:1缶
クックゼラチン:2袋
お湯:50cc
缶詰シロップ:450cc

≪つくれぽ:1件≫ お好きなフルーツ缶で♡簡単ゼリー



材料(4人分)をタップで開くお好きなフルーツ缶:1缶(実は300g)
お好きなフルーツ系ジュース:400cc
ゼラチン:5g
お湯:50cc

≪つくれぽ:1件≫ フルーツ缶と金時草の簡単ゼリー



材料(8人分)をタップで開くフルーツ缶:400g×2
金時草:両手いっぱい
ゼラチン:5g×2

≪つくれぽ:1件≫ フルーツ缶でヨーグルト ゼリー



材料をタップで開くフルーツ缶:1缶(約400G)
ゼラチン:大さじ1
牛乳1カップ:1カップ
カスピ海菌ヨーグルト(またはプレーンヨーグルト):2カップ
砂糖:1/2カップ~1カップ
バニラエッセンス:少々

≪つくれぽ:1件≫ フルーツ缶で簡単ヨーグルトゼリー



材料(3~4人分)をタップで開くフルーツ缶(好きなもの):1缶
ヨーグルト:100cc
牛乳:125cc
生クリーム:50cc
レモン汁:中さじ1
砂糖:大さじ2程度
ゼラチン:5g
水:大さじ2
熱湯:50cc

≪つくれぽ:1件≫ フルーツ缶ゼリー♪アガー♪



材料をタップで開くK&Kマラヤパイン:1缶
クールアガー:10g
砂糖:30g
水:200g
カクテル用レモン又はポッカレモン:10~20g
缶詰のシロップ:140g
コアントロー:10g

≪つくれぽ:1件≫ フルーツ缶でできる超簡単ゼリー☆



材料(たくさん♪)をタップで開くアガー:20g
砂糖(グラニュー糖):50g前後
水:600ml
フルーツ缶:400g

お菓子作りに関する豆知識5つ

最後に、色んな人から聞いたお菓子作りのコツ・豆知識をまとめておきます。

もしかしたら参考になるのがあるかも知れないので、良かったらご覧ください。

カロンをつくるときは、オーブンに入れる前に乾かしてからではないとひび割れする可能性が高まって、綺麗に出来ません。

出来れば数時間室内で放置した方が出来上がりは綺麗ですが、時間のない場合はドライヤーの冷風を当てて表面を乾かすこともできます。

人差し指で表面に触れて、手にマカロン生地がつかなくなったら焼くといいです。

砂糖を使用しているレシピで、できる限りカロリーを抑えたいダイエッターの方は、代わりにはちみつを使用するのがオススメです。

ハチミツは、砂糖の3分の1ぐらいの量で同等の甘さになります。

クッキー生地やタルト生地はそのままだとベタベタしますが、一度ラップに包んで冷蔵庫に入れて休ませると、形成しやすく粉をうたなくても綺麗に出来ます。
ケーキなどのデコレーションを綺麗に仕上げるためには、まず生クリームを泡立てたら3分の1ぐらいを他のボウルに移して冷蔵庫に入れておきます。

3分の2でナッペなどをして、一番上は冷蔵庫に入れておいた生クリームを再度少し混ぜてから使用すると、綺麗にできます。

クッキー等の焼き菓子を作る際には、レシピに砂糖の種類の指定がない時は、粉糖を使うのがオススメです。

粉糖を使うとホロっとした食感になって、焼き上がりの見た目も綺麗になります。